『クリームソーダゼリー』『なめらか塩キャラメルプリン』など、「喫茶パステル」がテーマの夏限定スイーツが登場

クリームソーダゼリー:540円(税込)
クリームソーダゼリー:540円(税込)

オールハーツ・カンパニーが展開する『パステル』は、2026年7月1日から、「喫茶パステル」をテーマにした夏季限定スイーツを発売する。『クリームソーダゼリー』や『2層仕立てのなめらかマンゴープリン』をはじめ、喫茶店の定番メニューをイメージしたコーヒースイーツやア・ラ・モードをラインアップする。

【「喫茶パステル」の商品画像はこちら】

◆クリームソーダゼリー

販売期間:2026年7月1日~7月31日
価格:540円(税込)

爽やかなメロンソーダ風味のゼリーに、とろける口どけとまろやかな甘みのバニラムースを重ね、懐かしいクリームソーダの味わいを表現した。トップにさくらんぼを飾り付け、レトロな喫茶店を思わせる見た目に仕立てた。涼やかな見た目で、自分へのご褒美や夏の手土産にもおすすめだという。

◆2層仕立てのなめらかマンゴープリン

販売期間:2026年7月1日~8月31日
価格:540円(税込)

マンゴープリンに、マンゴー果肉入りのみずみずしいマンゴーゼリーを重ねた、2層仕立てのスイーツ。柔らかなマンゴーの果肉感とゼリーの爽やかさが広がる、トロピカルな味わい。

◆なめらか塩キャラメルプリン

販売期間:2026年7月1日~8月31日
価格:500円(税込)

看板商品『なめらかプリン』初となる塩キャラメルフレーバーが登場する。コク深いキャラメルの甘みに、ほんのり塩味を効かせ、なめらかでとろけるような口どけに仕上げた。甘じょっぱい味わいがクセになる、後引くおいしさ。

◆なめらかプリンア・ラ・モード

販売期間:2026年7月1日~通年
価格:680円(税込)

喫茶店の定番スイーツ“プリン・ア・ラ・モード”を、手軽に楽しめるカップスイーツに仕上げた。スポンジとホイップクリームの上に、「パステル」の『なめらかプリン』と、さくらんぼ・黄桃・ブルーベリーをトッピングした。プリンとケーキのどちらの味わいも一度に楽しめる。

◆炭焼コーヒーゼリー&パンナコッタ

販売期間:~2026年9月30日
価格:480円(税込)

ミルキーでなめらかなパンナコッタに、ほろ苦くさっぱりとしたコーヒーゼリーを合わせた、少し大人な味わいのスイーツ。

◆なめらか珈琲プリン

販売期間:~2026年8月31日
価格:460円(税込)

ブルンジ共和国産コーヒー豆とコクのある牛乳を組み合わせた珈琲フレーバー。珈琲のほろ苦い香りとプリンのまろやかな甘みで、子どもから大人まで楽しめるフレーバーに仕上げた。

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〈喫茶ねこねこの新商品も〉

「ねこねこ」では、2026年6月から「NEKO NEKO Summer Vacation」の企画を開催している。「~喫茶店に集うねこたち~」をテーマに、ねこたちが喫茶店でひと休みしながら、ひんやりスイーツを楽しむ夏のワンシーンをモチーフにした、新商品を展開している。

各商品のパッケージには、猫専門イラストレーター Coony(クーニー)さんのデザインを採用した。ひんやりスイーツを楽しむねこたちの愛らしさと、涼やかで楽しい喫茶店の雰囲気を掛け合わせた遊び心あふれるデザイン。

喫茶ねこねこ
喫茶ねこねこ

◆喫茶ねこねこ オリジナルグラス

販売期間:2026年7月1日~7月31日
セット価格:2,000円(税込)

【セット内容】
・選べるカップデザート1個(『クリームソーダゼリー』または『炭焼コーヒーゼリー&パンナコッタ』または『2層仕立てのなめらかマンゴープリン』のいずれか1つ)

・『なめらかプリン』1個

・「ねこねこ」の期間限定商品『ふぃにゃんシェ 塩バニラ』1個

・『喫茶ねこねこ オリジナルグラス』1個

「パステル」と「ねこねこ」が同時期に展開する「喫茶」をテーマとした企画として登場するグラス付きの限定セット。初登場となるグラスは、「喫茶ねこねこ」の世界観を取り入れたデザインとなっている。

※単品販売はなし、セット販売のみ。
※なくなり次第終了。

◆喫茶ねこねこ オリジナル珈琲

販売期間:2026年7月1日~8月31日
価格:550円(税込)

【セット内容】
・『キャラメルアーモンドラスク』1枚

・『ふぃにゃんシェ(プレーン・ショコラ・塩バニラの中から1つ)』1個

・『喫茶ねこねこ オリジナル珈琲』(デザイン3種の中から1つ)

焼菓子にオリジナル珈琲を付けた限定セット。パッケージは「喫茶ねこねこ」の世界観を反映した可愛らしいデザイン。

※単品販売はなし、セット販売のみ。
※なくなり次第終了。

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
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