【カフェ・ベローチェ】安納芋、焼き栗、合鴨、きのこを使用した秋の新作3品が9月1日から登場

王道モンブラン~焼き栗使用~
王道モンブラン~焼き栗使用~

カフェ・チェーンの「カフェ・ベローチェ」は、2026年9月1日(火)より、秋の旬の食材を使用した期間限定メニュー3品を販売する。

やさしい甘みが特徴の「安納芋」を使用したドリンク、香ばしく濃厚な風味の「焼き栗」のモンブラン、旨味のある「合鴨」と風味豊かな「国産きのこ」のサンドが登場する。

【画像6点】「安納芋ロイヤルミルクティー(HOT/ICE)」、「焼きたてサンド 合鴨と国産きのこ」の画像はこちら

〈商品ラインアップ(価格は税込)〉

◆「安納芋ロイヤルミルクティー(HOT/ICE)」
価格:540円~640円

種子島産の安納芋のソースにロイヤルミルクティーとソルティキャラメルシロップを合わせた一品。安納芋のやさしい甘みとロイヤルミルクティーのまろやかなコクに、ソルティキャラメルの香ばしさを重ね、ほどよい塩味で甘さを引き締めている。

◆「王道モンブラン~焼き栗使用~」
価格:500円

焼き栗ペーストを使用したモンブラン。焼き栗の香ばしさと濃厚な味わいを引き立てるため甘さを控えめにし、栗本来の味わいを楽しめる仕上がり。

◆「焼きたてサンド 合鴨と国産きのこ」
価格:560円

黒胡椒が効いた合鴨肉と国産きのこを合わせた焼きたてサンド。焦がし醤油が香る甘辛てりやきソースが、合鴨の旨味ときのこの風味を引き立てる。国産きのこの異なる食感もアクセントとなっている。

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円