【ヴィタメール】クリスマスケーキの店頭予約を開始!バニラムースが主役の「サン ニコラ」や全てチョコレートで作られたプレゼントBOXなど

2026年のスペシャリテ サン ニコラ
2026年のスペシャリテ サン ニコラ

ヴィタメールは、2026年 クリスマスケーキの店頭予約を開始した。

※店舗によって予約受付開始日が異なる。

※限定数量での販売の為、予約で完売する場合がある。

【ヴィタメールのクリスマスケーキ 画像はこちら】

◆サン ニコラ

【価格】
15cm 7,992円(本体価格7,400円)

【予約受付】
12月15日まで

【販売日】
12月23日~12月25日

2026年のスペシャリテは、「バニラムース」を主役にしたケーキ。アニスやトンカ豆を思わせる独特でスパイシーな風味の「パプアニューギニア産ホワイトチョコレート」に、同じくパプアニューギニア産の「タヒチ種バニラ」を合わせた。同じ産地ならではの親和性が、奥行きのある芳醇な香りを引き立てるという。

バニラムースに、コク深い「ピーカンナッツガナッシュ」を重ね、全体を「コニャック香るミルクチョコレートムース」で包んだ。ミルクチョコレートムースには芳醇な“レミーマルタンコニャック”を使用し、甘すぎずキレのある味わいに仕上げた。サンタ帽のチョコレートや金箔・金粉でアクセントを添え、クリスマスを彩る上質な装いに仕上げた。

◆プルミエ・ノエル

【価格】
16.5cm角 27,000円(本体価格25,000円)

【予約受付】
11月30日まで

【販売日】
12月23日~12月25日

全てチョコレートで作られたプレゼントBOXの天面には、職人がひとつひとつ丁寧に繊細な雪の結晶を描き上げた、ベルギー 伝統のクッキー「スペキュロス」をあしらった。

BOXの中には、真っ赤な苺を一面に敷き詰めている。下には、ラムレーズンを散りばめたなめらかなミルクチョコレートムースと、フルーティな酸味・苦味・甘味のバランスに優れたベトナム産カカオ豆使用のガトーショコラを重ねた。ベリーのムースと苺のコンフィチュールでやさしい酸味のアクセントを加え、濃厚なカカオのコクと、苺やベリーの甘酸っぱさが調和する奥深い味わいに仕上げている。

※玉川髙島屋店、千葉そごう店、柏髙島屋店では取り扱わない。

◆フレーズ・ド・ヴィタメール

【価格】
10cm 3,888円(本体価格3,600円)
14.5cm 5,400円(本体価格5,000円)
17.5cm 6,696円(本体価格6,200円)

【予約受付】
12月15日まで

【販売日】
12月23日~12月25日

【受取可能日】
12月19日~12月25日

口どけなめらかなクリームとスポンジに苺をサンドした、クリスマス限定デザインのデコレーションケーキ。きめ細やかなスポンジと甘さ控えめのクリームが苺の甘酸っぱさを引き立てる。

◆ショコラ サンバ

【価格】
10.5cm 3,780円(本体価格3,500円)
15cm 5,292円(本体価格4,900円)
18cm 6,588円(本体価格6,100円)

【予約受付】
12月15日まで

【販売日】
12月23日~12月25日

【受取可能日】
12月19日~12月25日

1986年、ルレ・デセール協会のチョコレートトロフィーを受賞したヴィタメールの代表作。ほろ苦いビターチョコレートムースでミルクチョコレートムースを包んだ。雪の結晶模様のチョコレートはクリスマス限定の特別仕様。

◆ノエル・デ・ジョワ

【価格】
10.5cm 3,780円(本体価格3,500円)
15cm 5,400円(本体価格5,000円)

【予約受付】
12月15日まで

【販売日】
12月23日~12月25日

【受取可能日】
12月19日~12月25日

甘酸っぱいベリーのムースで果肉入りの苺のコンフィチュールと濃厚なチョコレートムースを包んだ。苺とフランボワーズのやさしい酸味が濃厚なチョコレートの甘さを引き立てる、華やかな味わい。

◆ショコラ・ネージュ

【価格】
15cm 5,724円(本体価格5,300円)

【予約受付】
12月15日まで

【販売日】
12月23日~12月25日

ホワイトチョコレートムースのミルキーで繊細な味わいと、フランボワーズソースの爽やかな酸味の組み合わせが楽しめる。ホワイトチョコの飾りで華やかに、美しく仕上げた。

◆レンヌ・ショコラ

【価格】
12cm 4,860円(本体価格4,500円)

【予約受付】
12月15日まで

【販売日】
12月23日~12月25日

香ばしいプラリネを合わせたミルクチョコレートムースに、ヘーゼルナッツヌガーとキャラメルを重ね、カカオ分40%のミルクチョコレートムースで包んだ。大人も子供も楽しめる、まろやかな味わい。

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

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食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
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