「紗々ミルクレープ」に新作の抹茶が加わり2種展開に【銀座コージーコーナー】

銀座コージーコーナー
銀座コージーコーナー

銀座コージーコーナーは、ロッテと共同開発した「紗々ミルクレープ(抹茶)」を、2026年11月1日から全国の生ケーキ取扱店で販売する。

※北海道・九州地方及び、福井県・京都府・滋賀県・鳥取県・島根県・山口県・愛媛県・高知県に生ケーキ取扱店はない。

【紗々ミルクレープ2品の画像はこちら】

◆紗々ミルクレープ(抹茶)

価格:580円(税込627円)
販売期間:11月1日~12月3日頃

ロッテのチョコレート「紗々」をイメージした「紗々ミルクレープ(抹茶)」が期間限定で登場する。上面には、抹茶風味など3種のチョコソースで細い線を幾重にも重ね、「紗々」の繊細なチョコレートのパリパリ食感を表現した。

ココアクレープと生クリーム入りホイップクリームを重ね、パリパリ食感の抹茶チョコを4層サンドした。抹茶スポンジに重ねた、抹茶カスタードやチョコガナッシュが味わいのアクセントになっている。

※ロッテ「紗々〈芳醇抹茶〉」をイメージした商品ではない。

〈「紗々ミルクレープ」も販売中〉

◆紗々ミルクレープ

価格:550円(税込594円)
販売期間:販売中~12月3日頃

銀座コージーコーナーの「ミルクレープ」とロッテのチョコレート「紗々」がコラボレーション。ココアクレープと生クリーム入りホイップクリームを重ねて、パリパリチョコを4層にサンドした。上面には、2種のソースで細い線を幾重にも重ね、「紗々」の繊細なチョコレートのパリパリ食感を表現した。

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円